玉ねぎを多く加えたチャーハン

by car
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Published on: 2014年4月17日

私は以前から肩こりが酷くて悩んでいたのです。その事を知り合いに相談してみたら、血行が悪いので肩こりが悪化していくとのこと。確かに血行不良はあると思うのです。

寒い時期になれば手先は氷のように冷たくなるので、肩こりと同時に冷え性な状態にもなっているのです。という事で、改善策として習ったのは血液サラサラ効果が期待できる玉ねぎを食べるということ。

ただ、玉ねぎに関しては普段から普通の人が食べる程度は食べていると思うのです。その事を言ったら、

「もっと大量に食べる必要がある」

とのこと。一体どれだけ食べれば良いのか見当が付かないのですが、とりあえずは最も食べやすい食事として、チャーハンを選択したのです。ここで玉ねぎの炒め物に行かないところが私風なのです。

どんなに野菜を食べろといわれても、大量の野菜を盛りつけられたら食欲が減退してしまいます。その点、チャーハンならいくらでも食べることができるのです。

これまでも何度も大衆食堂で大盛りのチャーハンを平らげてきているので問題ないのです。

という事で、普通なら一人前のチャーハンなら玉ねぎは4分の1以下だと思うのですが、今回は半分使ったのです。およそ3倍くらいの量でしょうか?

玉ねぎ大盛りのチャーハンを食べてみて思ったのは、「以外と甘くて美味しい」という事です。玉ねぎは加熱すれば甘くなるので、大量に玉ねぎを使っても食べやすいのです。

意外な誤算だったので、私のチャーハンの定番は玉ねぎ大盛りとなったのです。肩こりへの効果に関しては今のところまだ良く分かっていません。

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